乌啾/语音记录
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语音记录
做你的助理?你的意思是让一个字都没认全的小病人替你分担工作?还是说,你怕我又闯什么祸所以要盯紧我?不不,我没意见,你说了算,谁让你才是老大呢。
助手をやれって?つまり文字すらろくに読めない病気の子供に仕事を振るって、それとも、あたしがまたやらかさないか見張っときたいの?別に、文句なんてない、言われたらやるよ、何でだって、ボスはアンタなんだからね。
你为什么比我高那么多?如果我在你打盹的时候盯着你看,你会做噩梦吗?那你会发现吗?啧,太可惜了。可以给我些图钉玩儿吗?我保证不会让你感觉到——咳,保证不会扎到你的!
アンタって何でそんなにでかいの?居眠りしてる時にじっと見られてたら悪夢に魘される?それとも気づいちゃう?ちぇん、つまんないな。んじゃ画鋲頂戴絶対アンタに気づかれないように——コホンコホン、アンタを傷つけないようにするから。
圣骏堡动力层里又闷又热,我以前在那替人清扫源石管道,捡了很多被困死的甲虫和蝴蝶——别怕,我没带在身上。唉,小时候真笨,还以为自己比虫子幸运。但我当时在那里,就说明我们其实一样。
サンクト·グリファーブルクの動力層って蒸し暑くてね、昔あそこの源石 (オリジニウム)配管の掃除を代わってあげた時に、中でゆだって死んで甲虫とか蝶虫とかをたくさん拾ったの、持ってきてないから怖がらなくていいよ。はあ、小さい頃は間抜けだったからあたしは虫よりついてるって思ってたんだ、あんな場所にいた時点で虫けらと何も変わらないのにね。
我现在不想说话。和心情无关,只是——就当我说累了,好吗?我在想事情,和你无关的事。我不吃零食,别和我说话了!唉,思路全乱了!给我看看你有什么零食?算了,要一起去贩卖机上买点吗?
今は喋りたくない、機嫌が悪いとかじゃなくて、ただ、スー、喋り疲れたってことにしといて、考え事してるけどあんたは関係ないでしょう。おやつも要らないから話しかけないで!ああもう頭の中がぐちゃぐちゃになっちゃったじゃない!んで、どんなおやつ持ってるの?あ~微妙。んじゃあ、自販機まで買い出しに行かない?
无聊,无聊,无聊。这些“文件”怎么都长得一模一样?你每天看的就是这种东西吗......真可怜。要来玩一会儿玻璃弹珠吗?不不,这些是我的,不能借给你,你得自己去外面捡。
つまんないつまんないつまんない。なんでこの書類ってのはどれもそっくりおんなじなの?スー、アンタって毎日こんなもんばかり見てたんだ……かわいそ。ちょっとビー玉で遊ばない?いやいや、これ全部あたしのだから貸さないよ、やりたいなら自分で拾って来て。
这只羽兽没有名字。什么为什么?它不是我的宠物,也不是商店里的商品,为什么需要一个名字?它愿意待在我身边,也不是为了食物或取暖。也许它明天就不来了,一切都说不定。
この羽獣に名前なんてないよ。なんでってなにが?別にペットじゃないし店の商品でもないのにどうして名前が要るの?この子があたしにくっついてるのだって、餌が欲しいとか暖が取りたいとかってわけじゃないし、明日にはいなくなってるかもしれんないし、先のことなんて誰にもわからないでしょう。
从文具架上偷拿刀片的人找到了吗?真遗憾。不过你说得对,人就是会被亮闪闪的东西吸引,我在马特维的读书笔记里看到过,有些贵族甚至会为一条项链而买凶抢劫——不,我可没说是我干的。
文具置き場から剃刀の刃を取ったやつは見つかった?まだ?残念。でもアンタの言う通り人ってキラキラしたものに引き付けられるからね、マトヴェイの学書帳に書いてあったんだけど、ネクレス一本のために人を雇って強盗させる貴族もいるんだとか——スー、違うってあたしが犯人だなんて言っていないでしょう。
饼干和热茶——你想收买我?调解关系,和谁?你误会了,我并不讨厌罗莎琳,但是她差点把安托沙揍成一摊源石虫胶,不,我没夸张。另外,你要是真想收买我,不如用刀片、大头针或者飞蛾标本。
クッキーと ホットティーを持って来て、あたしを買収でもするつもり?仲直りしてほしいって、誰と?なんか勘違いしてない?ロザリンのことは嫌いじゃないけど、あいつったらアントーシャをオリジニウムのミンチみたいに叩きのめすとこだったからそれで……ちょっとね。いやいや全然もってないって。あと、あたしを買収したいなら剃刀の刃とか虫ピンとか蛾の標本とかにしなさい。
马特维给我的书?不,里面没写什么大道理,只有一些他和安托沙经历过的事。我读得很慢,或者说我其实不太情愿去读。我知道你想问什么,没错,我会想他们,一直会。我还是更想听他亲口讲。
マトヴェイからもらったノート?ううん、説教臭いことは書いてないよ、マトヴェイとアントーシャの体験談がちょこっと書いてあるだけ。あたしは読む遅いし、というかあんまり読み進めたくないのかもね。聞きたいことくらいは分かるよ。そう、これを読むと本人に会いたくなっちゃうの。きっといつまで経ってもね。文字で読むよりマトヴェイの口から直接聞きたかったなって。
哎呀呀,不是故意要吓你的,我已经站在这里观察你很久了——从你刚睡着的时候开始的,怎么了?
あらあら、驚かすつもりはなかったの、ずっとここで観察してただけ、アンタが眠り始めた時からだけど、どうかした?
你就是索尼娅老大的老大?叫我乌啾就行。索尼娅说你很厉害,不过你看着不像是能打过她的样子。行吧,别担心,真打起来我会帮你的——你笑什么?
アンタがうちのボス?ソニヤのボス?あたしのことはウクシクって呼んで。ソニヤからはすげぇーやつだと聞いてたけど、どう見てもあの人に勝てる腕っ節があるようには見えない。まあいいや、心配しなくても、喧嘩になったらあたしが助けてやるから——何笑ってんの?
你这东西在哪个街口买的,电影画面这么清晰,也没有奇怪的水印......什么意思,这不是盗版的?也不是电影?!
これってどこの通りで仕入れた映画のビデオ、画質もくっきりしてるし、変な透かしもないし……どういうこと?コピー品じゃない?というか映画ですらないの?
这是给我的?款式这么老气,你确定没有拿错吗——哦,原来是晋升勋章,好吧,谢谢你。感言?呃,那么就“继续努力”吧,争取下次送我块更漂亮的。
これあたしになんか古臭いデザインだけど、別のと間違えてない?なんだ昇進のメダルだったんだ、はいはい、ありがとう。なんか一言?ええと、じゃあ、日々精進ってことで、次はもっとキラキラしたのをもらえるように頑張らないとね。
又给我一块勋章?真不错,要是再下一场雨,今天就完美了。看看天气预报?唉,我手上的报纸只是伪装用的道具,你真想知道八年前的圣骏堡是什么天气吗?
またメダル?いいじゃない?ついでに一雨でも降ってくれれば完璧な一日になりそう。天気予報を見ればって、あのね、あたしの新聞紙はただの変装用アイテム、八年前のサンクト·グリファーブルクの天気なんて知ってどうするの?
嘶——来之前也没人提醒我会有这么多人。
スー、こんなに人がいるなんて誰も教えてくれなかったんだけど。
不用盯着我看,自己做自己的事吧。
あたしには注目しなくていいから、皆自分の仕事をしなさい。
总有人得狠心去伤害别人的感情,也总得有人来疗愈那些受伤的心灵——看来大家都有所牺牲,对吧?放心,我会好好治疗他们的。
敢えて人を傷つける汚れ役も、それで傷ついた心を癒してあげる人も必要で、皆何かしらを犠牲にして生きてる、そうでしょう。大丈夫、あたしがちゃんと皆を癒してあげるから。
嘘——小声点。敌人的动静?我不知道呀,我只是想安静会儿。
シ—、静かに。敵の気配?そんなの知らない、ただ静かにしてて欲しいだけだから。
就这样吧,别犹豫了。
これでいいでしょう、グズグズしないで。
你才是老大,听你的。
ボスはアンタでしょう、言われたらやる。
遵——命。
了——解。
当——然。
当——然。
知道你不怕疼,但还是试试这个吧——是不是好多了?
痛いのがへっちゃらでも、これは試してみるよ——ほら、大分楽になったでしょう。
喂!不许殴打我的病人!什么?那家伙不是我们这边的?
ちょっと!あたしの患者に手出さないで!え?あいつ味方じゃないの?
对,就这么打!别怕,有我在呢!
そうそう、その調子!ビビらなくていいよ、あたしがついてる!
我来缝合伤口,放心,肯定会缝得很漂亮的。
傷口縫ってあげる、大丈夫、絶対綺麗に仕上げるから。
这次真的值得夸一夸自己哦,老大。
今回はがちで胸張っていいと思うよ、ボス。
瞧你紧张的样子,我都说了我会帮你的!
そんな余裕なさそうな顔をしっちゃってさ、喧嘩になったら助けてあげるって言ったでしょ。
看我做什么?想听听我的评价吗,还是算了?啧,万一我打算夸夸你呢?
何じろじろ見てるの?あたしの感想が聞きたい?、やっぱりやめとく?あ⤴あ⤵、褒めるつもりだったかもしれないのに?
我闻到了危险的气息——是谁喷香水了吗?没有的话,应该就是敌人要追上来了,快跑吧。
危険な匂いがする——誰か香水でも付けた?あ……あ、そうじゃないなら敵が追いついてきたってこと、速く逃げるよ。
太亮了,我需要一个灯光照不到的角落......我就喜欢,怎么了?
眩しすぎる、灯りが届かない隅っこがいいんだけど……あたしがそれがいいの!悪い?
你洗过手了吗?不是嫌弃你,只是我刚整理完我的收藏,安全起见,你等会儿最好还是再洗一遍。
手を洗った?あ…、汚いって言いたいわけじゃなくて、あたしさっきまでコレクションを整理してたから、念のため手を洗った方が身のためってこと。
无可奉告。是的,你还没问,但不影响我的回答......哎呀,问吧问吧,瞧你那表情——说真的,你本来打算跟我说什么?快告诉我!
ノーコメント。うん 、まだ何も聞かれてないけどあたしの答えは決まってるから……スー、ああもう聞くだけ聞いたらいいじゃない?何キョトンとしてるの?で、結局何を聞くつもりだったの?早くいいなさいよ!
明日方舟。
アークナイツ
我不喜欢新年肉冻和馅饼,但我倒是挺喜欢在小纸条上写下愿望再烧掉的传统。以往我都写“有地方住”,然后就认识了安托沙。后来我改成“能吃饱肚子”,就来了这里。现在嘛——不告诉你!
ウルサスの年越しで出てくる煮凝りとかパイは嫌いだったけど、紙切れに願い事を書いて燃やす習慣を結構好き。昔住む場所が欲しいって描き続けてたら、アントーシャと出会えたんだ。それから、いつもお腹いっぱい食べたいって書くようにしたら、ここに来ることになったの。今の願い事?へへ、秘密。
奇怪,总有一种被人盯着的感觉......你来得正好,快看看你桌上的加湿器是不是有点古怪?没有?不可能不可能,我的直觉一向很准的!
おかしい、ずっと誰かの視線を感じる。あ、ちょうどいいところに来た 。ねえ、デスクの加湿器に違和感ない?普通?そんなはずないでしょう、あたしの直感は鋭いんだから。
欸,被你发现了。本来想趁你到办公室之前偷偷放在这里的。给,我照着你的样子缝的布娃娃,可爱吧?毕竟你平时也挺照顾我的,祝你生日快乐!什么叫不习惯我这样说话?喂!你跟我讲清楚!
うあ、見つかっちゃった。アンタが執務室に来る前にコッソリ置いておこうと思ったのに。はい、アンタそっくりに作ったぬいぐるみ、可愛いでしょう?普段お世話になってるお返しということで、お誕生日おめでとう!らしくないからムズムズするって?ちょっと!どういうことか説明して!
“道路”,这个词安托沙教过我很多次,想跟我说清楚它的含义,但马特维总会阻止他,说光听别人讲是没法明白的,最好还是自己去看,自己去走。博士,我在罗德岛上看了许多,我还想走更远。
「道」って言葉について、アントーシャから何度も教わった、深い意味まで説明してくれたけど、いつもマトヴェイが教わるだけでは理解できない、自分の目で見て自分の足で確かめるべきだって、よく槍を入れてたな。ドクター、あたしはロドスでたくさんの道を見てきたけど、もっともっと遠くまで歩んで行きたいの。